1964年、父、三輪田昇が名古屋市西区江川町(現在:城西)に三輪田小児科を開院。
以後40年間、地域医療に貢献してまいりました。その診療の信念は“患者さんの立場にたった医療”でした。
私は医師になって20年間、総合病院に勤務し、小児科医として最前線の医療に携わってまいりました。
この度、父から診療所を引き継ぐにあたり、今までの経験を生かし“最善の医療”を提供していきたいと思っております。
当初の“患者さんの立場にたった医療”を当院の信念として継承し、地域の皆様に信頼されるよう、
また皆様が安心して暮らせるよう誠心誠意尽くしてまいりたいと思います。






